これからの時代を担うリーダーのあり方 トップリーダーしか聞けなかった公園映像を初公開

これからの時代を担うリーダーのあり方 トップリーダーしか聞けなかった公園映像を初公開

日本最大のコーチング・カンファレンス
ビジネスリーダーに向けた基調講演映像
映像の特徴
コーチング第一人者が伝える
「不確実な時代における
リーダーの条件」

01

LEADER CONDITIONS

人生100年時代を生き抜くリーダー力が身につく

これからの時代に求められるリーダーシップは、先陣を切っ て進むことではなく、部下と共通の問いを持って、対話しな がら進んでいくこと。その解決策のひとつが「コーチング」 なのです。

02

LEADER CONDITIONS

トップリーダーしか聞けなかった基調講演を初収録

これまで大手企業、銀行、省庁のリーダー・マネジャー1万人 以上が受けてきたリーダーシップ研修を、初めて一般向けに 動画化。トップリーダーだけが学んできた秘蔵コンテンツを 手に入れられるのはLearnWayだけ。

03

LEADER CONDITIONS

多くの実績を持つコーチング第一人者が、最新の研究内容を紹介

登壇者は、日本にコーチングを紹介した草分け的存在であり、 国内で最も多くのリーダー育成に携わった現役コーチ、伊藤 守。最新の研究動向もふまえた「コーチング研究の集大成」 をお届けします。

講演テーマ
不確実な時代に活躍する
リーダーが

超えるべき3つの壁
1
ブラインドスポット
ブラインド・スポットとは、自分への評価と部下からの評価の差のこと。成果が出せないリーダーの多くに共通していたのは、このブラインド・スポットが大きいということでした。
2
一方通行のコミュニケーション
上司と部下のコミュニケーションで喋っているのは上司8割、部下2割。部下の成長に必要なのは仕事のできる完ぺきなリーダーではなく、自分の考えを話す機会と場を与えてくれるリーダーです。
3
解決策の押し付け
多くのリーダーは、目先の問題解決のため指示命令を使いがちですが、実はこの繰り返しが、部下から主体的に考え、行動する機会を奪っています。気づき、ひらめきの機会をいかに作り出せるでしょうか?


2018年に虎ノ門ヒルズで開かれた、日本最大のコーチング・カンファレンスに集まった
多くの企業内コーチ、リーダーに向けた基調講演を限定収録。

登壇者のご紹介

日本人として初めて国際コーチ連盟(ICF)よりマスター認定を受けた
日本のコーチング界における草分け的存在

伊藤 守 Mamoru Ito

プロフィール 日本大学大学院 総合社会情報研究科 修士課程 修了
日本大学 商学部 経営学科 卒業

日本人として初めて国際コーチ連盟(ICF)よりマスター認定を受けた日本のコーチング界における草分け的存在。『コーチング』 を日本に紹介し、1997年に、日本で最初のコーチ養成プログラムを開始する。2001年には、エグゼクティブ・コーチング・ファーム 株式会社コーチ・エィを設立し、企業のリーダー開発や組織風土改革に携わる。人と人との関係や、コミュニケーションに対する研究は40年にわたり、それらのテーマを中心に執筆活動を行う。コミュニケーションやコーチングに関する著作は50冊以上。その他、数多くの雑誌や新聞等における連載などの実績をもつ。 ビジネスおよびコーチング界における長年の経験をもとに、 講演活動も活発に行っており、その対象は、 企業、経営者協会、 地方公共団体、医療や教育機関など、多岐にわたる。 2018年3月に代表取締役を退いた後も、商品開発やコーチ育成への助言など、コーチ・エィの発展に貢献。出版社、アンチ・エイジング・クリニック、インターネット・コンサルティング会社の経営に携わる。

実績 【講演実績】
人事院、千代田区役所、経済同友会、財団法人社会経済生産性本部、日本能率協会、東京法人会連合会、SMBCビジネスセミナー、繊研ファッションビジネス懇話会、TKC中央会秋季大学、TKC都心会秋季大学、大阪商工会議所、日経ビジネスセミナー、日本経済新聞社「丸の内キャリア塾」。社団法人企業研究会など。 その他、大手銀行、新聞社、生命保険会社などにおいて、役員および役員候補に対する講演多数。

【著作】
『コーチング・マネジメント』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
『小さなチームは組織を変える』(講談社)
『もしもウサギにコーチがいたら 』(大和書房)
『図解 コーチング・マネジメント』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
『格差社会スパイラル別窓で開きます』(大和書房)
『3分間コーチ』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
『神戸大学ビジネススクールで教えるコーチング・リーダーシップ』[共著](ダイヤモンド社)
『エグゼクティブのための正しいゴルフの習い方別窓で開きます』[共著](ディスカヴァー・トゥエンティワン)
他、コミュニケーションに関する著作60余冊

部下とどのようにコミュニケーションを交わすかについて、マネジャーを教育している企業は多くありません。そういうことは、できて当然というところへ追いやられています。「権威」を振りかざせば、部下は会社を辞めてしまう。彼らとコミュニケーションを交わす能力、彼らを未来に向けて育てる能力が求められているのです。コーチングとは、会話を重ねることを通して、相手に、目標達成に必要なスキルや知識を備えさせ、目標に向けての行動を促していくプロセスです。本公演では私の40年にわたるコミュニケーションに関する実践と20年のコーチングの実績をもとにコーチングの本質をお伝えします。

映像の詳細について
日本最大のコーチング・カンファレンス
ビジネスリーダーに向けた基調講演を収録

伊藤守のコーチングのすすめ

内容
2018/11/4 日本コーチ協会 第20回 年次大会 Coaching2018 基調講演
再生時間
71分
チャプター
第1章 コミュニケーションの意味
第2章 Social Capital組織における関係性
第3章 ブラインドスポットとフィードバック
第4章 リーダーシップ開発
第5章 厄介な問題とリーダーシップ
第6章 対話・ダイアローグ
第7章 問い
第8章 メジャーメント

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